新刊

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【新刊】『最新2026-2027国産車選びの本』

5/26、交通タイムス社より、『最新2026-2027国産車選びの本』が発売されました。走行性能、燃費、安全性、快適性、コストパフォーマンスといった要素を、あらゆる角度から厳正に評価し、その結果をわかりやすく図式化各車の特徴はもちろん、ライバル車との関係性や、ジャンル内でのポジションまで明確化
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【新刊】『GENROQ』『ENGINE』

5/26、『GENROQ 2026年7月号』(三栄書房)、『ENGINE 2026年7月号』(新潮社)が発売されました。『GENROQ 2026年7月号』:アルティメイト・バトル! 究極の6番勝負『ENGINE 2026年7月号』:スポーツ・モデルの現在地
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【新刊】『ホンダ・スーパー ワンのすべて』

ホンダから久々にホットハッチが登場!軽自動車のN-ONE:eをベースにワイドトレッド&ワイドボディ化。そして64PSの軽規制枠を取り払って90PSまでパワーアップ。これが電気自動車時代のホットハッチだ!
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【新刊】『まっぷる おいしい道の駅ドライブ』

ドライブ中の立ち寄りスポットとして人気の道の駅。地産地消ランチにスイーツ、そこでしか買えない特産品もあって、いまや立ち寄りスポットにとどまらず、わざわざでかけたい“目的地”ともなっています。道の駅のぜひとも味わってみたい「駅グルメ」や買って帰りたいおすすめの地元特産品をセレクト。道の駅だけでなく周辺の見どころ、食で人気のSA・PAや産直スポットも併せて紹介。ドライブのお供に必携の1冊
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【新刊】『名古屋から行く半日ドライブ』

愛知、岐阜、三重、静岡の日帰りドライブ案内。全国的なブランド食材が多数存在する東海エリアの聖地ドライブや、グルメ&カルチャーが楽しめる日帰りドライブコースなど、名古屋高速名駅入口を起点に2時間圏内で行けるスポットを多数紹介。ほかにも、とっておきのレストラン案内や、保存版ドライブグルメカタログなど、さまざまな切り口で休日の楽しみ方を提案。
新刊

【新刊】『CG NEO CLASSIC Vol.12』

今も心を掴んで離さない、狂おしいほどの魅力を誇った4シーターを特集。アルファ・ロメオ156/155、マセラティ・ギブリ/クアトロポルテ、ランチア・プリズマなどイタリアの名車から、アルピナB12 5.0、メルセデス・ベンツ190E 2.6などのドイツ勢、ルノー21ターボやプジョー405 MI 16といったフランス車群も含め、高い機能性を有しながら、時に激しく、時に優しくドライバーを陶酔の淵に誘う4シーターばかりを集めました。
SUPER GT

【新刊】『2026 スーパーGT公式ガイドブック』

5/2、三栄書房より、『2026 スーパーGT公式ガイドブック』が発売されました。チーム&ドライバー情報を満載した「チームガイド」を大幅にボリュームアップしてリニューアル!例年以上に激闘必至の2026年シーズンをさらに楽しむための観戦バイブル。
新刊

【新刊】石田宜之『日産V型6気筒エンジンの進化』

日本初のV型6気筒となるVGエンジンは、FF車への搭載も視野に入れた、軽量・コンパクトなエンジンとして開発された。その後継として、社運を賭けて開発されたVQエンジンは、徹底的に出力性能、重量、コストのバランスを追求し、VQHR、VR30DDTTエンジンと進化を続けている。本書は、日産自動車で数多くのエンジン設計に従事した著者が、自身の経験を踏まえ詳細に解説する。
新刊

【新刊】伊藤修令『走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発』

4/28、グランプリ出版より、伊藤修令『走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発』が発売されました。1989年に登場したR32スカイラインは、本来のあるべき姿を取り戻すべく「走りの復活」を目指し、様々な新技術を導入して開発された。さらに16年ぶりに登場したGT-Rは注目を集め、レース活動でも活躍を遂げた。本書は、開発主管自身が、スカイラインを生み出したプリンス自動車の頃から、R32開発に至る経緯、実際の開発過程を詳細に解説する。
新刊

【新刊】『勝田貴元 WRC初優勝への軌跡』

4/27、三栄書房より、『勝田貴元 WRC初優勝への軌跡』が発売されました。勝田貴元がWRCで初優勝を果たした。これまでも表彰台に上がり、得意としていたサファリ。序盤からトラブルに見舞われ優勝争いから大きく遅れたもののそれでも「サファリでは何かが起こる」と耐え続けた。上位陣の相次ぐ脱落で、飛び込んできたラリーリーダーの座。そのままサファリで悲願の初優勝を達成し、続くクロアチアでも勝利を収めた男を追った1冊。