アストンマーティン

SUPER GT

【SUPER GT】D’station Racingが2026年の参戦体制を発表

2/9、SUPER GT GT300クラスに参戦するD’station Racingが2026年の参戦体制を発表しました。今シーズンも体制に変更はなく、ドライバーは藤井誠暢選手とチャーリー・ファグ選手のコンビ。マシンはアストンマーティン・バンテージAMR GT3、タイヤはダンロップを使用します。
F1

【F1】ホンダがF1活動再始動を発表

1/20、ホンダが2026年シーズンより、Aston Martin Aramco Formula One Teamに、ワークスパートナーとしてパワーユニット(PU)を供給し、F1に参戦することを発表しました。
新車

【新車】アストンマーティン『ヴァンテージS』を発表

7/9、アストンマーティンがスポーツカー『ヴァンテージ』の高性能版『ヴァンテージS』を発表しました。現行『ヴァンテージ』は2018年から販売されており、同社のスポーツカーラインナップの中で最もパフォーマンス重視のモデルです。エンジンをフロントミドシップに置き、後輪を駆動。エンジンはメルセデス・ベンツ製の4.0L V型8気筒エンジン(M177型)を搭載しています。
ル・マン、WEC

【ル・マン】今週末はル・マン24時間レース

今週末は、世界3大レースの1つ、ル・マン24時間レースです。今年は最高峰クラスのハイパーカークラスに2台のトヨタ『010ハイブリッド』を含む8車種21台が参戦。事前に設定されたBoP(性能調整)で、トヨタが250km/hまでの最高出力がクラス最高値に設定されたこともあってか、テストデーで8号車がトップタイムをマークするなど、好調を見せており、3年ぶり6勝目の期待がかかります。