生産終了 【販売終了】日産『GT-R』新規受注終了 日産が、現行『GT-R』の新規受注終了を発表しました。『GT-R』は、日産のスポーツモデルの象徴であった『スカイラインGT-R』の後継車として、2007年12月に発売された、日産のフラグシップスポーツカーです。開発プロジェクトは、当時の日産CEOカルロス・ゴーン氏直轄のプロジェクトとなり、水野和敏が開発責任者を務めました。 2025.03.08 生産終了
トミカ 【トミカ】今月の新車はテスラ『モデル Y』と日産『スカイライン パトロールカー』 毎月第3土曜日はトミカの発売日です。今月の新車は、テスラ『モデル Y』と日産『スカイライン パトロールカー』です。『モデル Y』には、通常版のブラックに加えて、ホワイトのボディカラーの初回特別仕様が用意されています。 2025.02.15 トミカ
ニュース 【ニュース】ホンダが日産を子会社化? ホンダが日産の株式を取得し、子会社化する案を打診していると報じられました。ホンダは日産の事業再生計画の取り組み状況を見て、今後の協議を進めるかどうかを判断するとの立場をとってきましたが、現状の事業再生計画では不十分で、リストラ策定の遅れにしびれを切らせたと見られています。 2025.02.05 ニュース
SUPER GT 【SUPER GT】日産がGT500クラスの参戦体制を発表 日産ならびにNMCがGT500クラスの参戦体制を発表しました。昨年でSUPER GTを引退したロニー・クインタレッリ選手の代わりに23号車をドライブするのは、昨シーズン3号車をドライブした高星明誠選手。高星選手が抜けた3号車には、昨シーズンGT300クラスで56号車をドライブしていた佐々木大樹選手が加入することになりました。 2025.01.20 SUPER GT
ニュース 【ニュース】ホンダと日産の経営統合話が持ち上がりました ホンダと日産が経営統合に向けて協議を進めていることが明らかになりました。今年3月に、EVの開発などでの協業を検討すると発表しましたが、それをさらに進めた内容となります。この経営統合が現実になり、日産とパートナーシップを組む三菱も参加した場合、トヨタグループ、フォルクスワーゲングループに次ぐ世界で3番目の自動車グループになるそうです。 2024.12.19 ニュース
新刊 【新刊】『フェアレディZストーリー―米国市場を切り拓いたスポーツカー』 12/2、三樹書房より、片山豊、松尾良彦『フェアレディZストーリー―米国市場を切り拓いたスポーツカー』が発売されました。初代『フェアレディZ』が誕生したのは、1969年のこと。当時の米国日産の社長で、著者の1人である片山豊氏が、アメリカのニーズに適合した新しいスポーツカーの開発を強く要望したことから、『フェアレディZ』の開発がはじまりました。その初代『フェアレディZ』のデザインを担当したのが、もう1人の著者である松尾良彦氏が率いた日産自動車第1造形課・第4デザインスタジオでした。 2024.12.02 新刊
新刊 【新刊】『レーシングオン No.534 名車再検証・再評価 レーシング R33GT-R』 第2世代の『スカイラインGT-R』としてデビューしたR32型の登場から6年後、満を持してR33型『スカイラインGT-R』が発売されました。このR33型『スカイラインGT-R』のレース仕様車は、R32型同様、全日本GT選手権に参戦すると共に、ル・マン24時間レースにも参戦しました。 2024.11.28 新刊
新刊 【新刊】『R32スカイラインGT-R レース仕様車の技術開発』 「ケンメリ」の愛称を持つ4代目『スカイライン』をベースに開発された「2000GT-R」の製造終了から16年、1989年に、8代目スカイライン(R32)をベースにした『スカイラインGT-R』が発売されました。この本では、そのニスモ仕様をベースに開発されたレース仕様車の開発の様子や、レース活動について振り返っています。 2024.11.27 新刊
その他 【その他】nismoのマグカップ 先日、洗い物をしているときに、シンクのふちに置いていた長男のマグカップをシンクの中に落としてしまい、シンクの中に置いてあった次男のマグカップを直撃。次男のマグカップは何ともなかったのですが、長男のマグカップの持ち手部分が破損してしまいました... 2024.11.22 その他
SUPER GT 【新刊】『1994-2024 JGTC&SUPER GT 30年史』 9/24、交通タイムス社より、『1994-2024 JGTC&SUPER GT 30年史』が発売されました。概要JGTC/SUPER GT 30年史世界一速い緻密なハコ車のレースカテゴリーとして、1994年に立ち上がった全日本GT選手権。2... 2024.09.24 SUPER GT新刊