F1

新刊

【新刊】『GP CAR STORY Special Edition 2026 John Barnard』

9/10、三栄書房より、『GP CAR STORY Special Edition 2026 John Barnard』が発売されました。カーボンモノコックやセミオートマチック・トランスミッションをはじめ、彼がF1で初めて実用化させたテクノロジーは多岐にわたる。彼と交わったキーマンたちの証言を重ねることで、これまでになく鮮明な「バーナード像」にフォーカスした。
新刊

【新刊】『Racing on No. 543』

9/1、三栄書房より、『Racing on No. 543』が発売されました。いまも走り続けるP34の伝説特集 “たいれる”6輪車は終わらない生誕50年。愛止まぬ革命児に宿るロマン─フォトアルバム─6輪が駆け抜けた1976&77シーズン etc.
新刊

【新刊】『F速 2026 後半戦 展望号』

8/31、三栄書房より、『F速 2026 後半戦 展望号』が発売されました。メルセデス首位、アントネッリ躍進で揺れるF1前半戦の動向を解説陣が徹底分析全11チームの技術アップデート解説や鮮やかな特別カラーリングも一挙収録新時代、2026年のF1前半戦を振り返ろう!
新刊

【新刊】『auto sport 2026年10月号』

8/28、三栄書房より、『auto sport 2026年10月号』が発売されました。特集 フォーミュラ一騎打ち勝負の最後はやっぱり「人間」・FORMULA 1 / 2021 マックス・フェルスタッペン vs ルイス・ハミルトン・ホンダ vs メルセデス etc.
新刊

【新刊】『Lewis Hamilton ルイス・ハミルトン 史上最強のF1ドライバー、その栄光と逆境の軌跡』

6/29、イースト・ブレスより、『Lewis Hamilton ルイス・ハミルトン 史上最強のF1ドライバー、その栄光と逆境の軌跡』が発売されました。ルイス・ハミルトンは、いかにしてF1の歴史を塗り替えたのか。公営団地で育った少年が、差別や挫折を越えて頂点へ駆け上がり、なお社会に声を上げ続ける姿を描く決定版評伝。
新刊

【新刊】『auto sport 2026年8月』

6/29、三栄書房より、『『auto sport 2026年8月』』が発売されました。「なぜ日本人はF1で勝てないのか?──いつか夢を実現するために過去から学ぶ」と題し“日本とF1の50年間を見つめ直す”あらためて日本人F1ドライバーたちの挑戦史を多角的に検証・分析。
新刊

【新刊】『GP CAR STORY Vol.56  Honda RA106』

6/10、三栄書房より、『GP CAR STORY Vol.56  Honda RA106』が発売されました。たかが1勝、されど1勝──第三期唯一の金星に宿るホンダの矜持今から20年前に勝利したホンダRA106にフォーカスすることで、第三期ホンダの真実に触れていく。
F1

【F1】ホンダがF1活動再始動を発表

1/20、ホンダが2026年シーズンより、Aston Martin Aramco Formula One Teamに、ワークスパートナーとしてパワーユニット(PU)を供給し、F1に参戦することを発表しました。
新車

【新車】フェラーリが『F80』を日本初公開

4/2、フェラーリが昨年10/17にワールドプレミアしたスポーツカー『F80』を、日本で初公開しました。F1とWEC参戦マシン同様、V型6気筒エンジンとモータを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載。フェラーリ初の電動ターボ技術が用いられています。販売予定台数は世界限定799台となっています。
F1

【新刊】『Honda F1 PERFECT BOOK』

F1初参戦から60周年という節目を迎えたホンダ。シャシー、エンジンを含め、すべて自社製造したマシンで、1964年8月のドイツGPにF1初参戦。翌1965年の最終戦メキシコGPで念願の初優勝。これまでの60年を振り返り、さらには2026年から予定されているアストンマーティンとのパートナーシップについても言及した1冊。