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【新刊】『LM Car Spirit #03 NISSAN R89C』

8/3、三栄書房より、『LM Car Spirit #03 NISSAN R89C』が発売されました。1989年のル・マン24時間レースに投入された日産の主力機「ニッサンR89C」を取り上げる。このR89C誕生により日産のグループCカー戦史は大きなターニングポイントを迎えました。
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【新刊】『マツダ/ユーノス ロードスター―日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史』

7/21、三樹書房より、マツダ/ユーノス ロードスター―日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史が発売されました。新時代の正統派ライトウェイトスポーツカーの復活に挑み、やがて日本のみならず、世界市場に大きな影響を与えることになる名車、ロードスターを生んだ技術者たちが自ら記した真実の記録。
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【新刊】『マツダチーム ルマン初優勝の記録―ロータリーエンジンによる戦い 1979-1991』

7/14、三樹書房より『マツダチーム ルマン初優勝の記録―ロータリーエンジンによる戦い 1979-1991』が発売されました。マツダのロータリーエンジンを搭載したマシンで世界最高峰の耐久レースのルマンに挑戦し、ヨーロッパの強豪たちを相手に日本のメーカーとして初めての「総合優勝」を勝ち獲るまでのドキュメント。
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【新刊】『Lewis Hamilton ルイス・ハミルトン 史上最強のF1ドライバー、その栄光と逆境の軌跡』

6/29、イースト・ブレスより、『Lewis Hamilton ルイス・ハミルトン 史上最強のF1ドライバー、その栄光と逆境の軌跡』が発売されました。ルイス・ハミルトンは、いかにしてF1の歴史を塗り替えたのか。公営団地で育った少年が、差別や挫折を越えて頂点へ駆け上がり、なお社会に声を上げ続ける姿を描く決定版評伝。
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【新刊】『マツダ RX-7 FDプロファイル 1991-2002』

6/29、三樹書房より、『マツダ RX-7 FDプロファイル 1991-2002』が発売されました。マツダの公式資料を基にFDのメカニズム、デザイン等を詳細に説明。また開発時に主査を務めた小早川隆治氏、発売翌年に主査を引き継いで生産終了まで担当した貴島孝雄氏による書下ろしの原稿も収録。
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【新刊】石田宜之『日産V型6気筒エンジンの進化』

日本初のV型6気筒となるVGエンジンは、FF車への搭載も視野に入れた、軽量・コンパクトなエンジンとして開発された。その後継として、社運を賭けて開発されたVQエンジンは、徹底的に出力性能、重量、コストのバランスを追求し、VQHR、VR30DDTTエンジンと進化を続けている。本書は、日産自動車で数多くのエンジン設計に従事した著者が、自身の経験を踏まえ詳細に解説する。
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【新刊】伊藤修令『走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発』

4/28、グランプリ出版より、伊藤修令『走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発』が発売されました。1989年に登場したR32スカイラインは、本来のあるべき姿を取り戻すべく「走りの復活」を目指し、様々な新技術を導入して開発された。さらに16年ぶりに登場したGT-Rは注目を集め、レース活動でも活躍を遂げた。本書は、開発主管自身が、スカイラインを生み出したプリンス自動車の頃から、R32開発に至る経緯、実際の開発過程を詳細に解説する。
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【新刊】『勝田貴元 WRC初優勝への軌跡』

4/27、三栄書房より、『勝田貴元 WRC初優勝への軌跡』が発売されました。勝田貴元がWRCで初優勝を果たした。これまでも表彰台に上がり、得意としていたサファリ。序盤からトラブルに見舞われ優勝争いから大きく遅れたもののそれでも「サファリでは何かが起こる」と耐え続けた。上位陣の相次ぐ脱落で、飛び込んできたラリーリーダーの座。そのままサファリで悲願の初優勝を達成し、続くクロアチアでも勝利を収めた男を追った1冊。
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【新刊】松本秀夫『トヨタ モータースポーツ前史』

1/27、三樹書房より、松本秀夫『トヨタ モータースポーツ前史』が発売されました。トヨペット・レーサーの誕生75周年を記念した新装版です。
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【新刊】『ホンダコレクションホール・グラフィック・ストーリーブック』

1/6、三栄書房より、『ホンダコレクションホール・グラフィック・ストーリーブック』が発売されました。モビリティリゾートもてぎ内にあるホンダコレクションホールに展示されている製品やレーシングマシンを主体に、ホンダの歴史を振り返りながら解説する。