12/13、GOODSMILE RACING & TeamUKYOが2026年シーズンの参戦体制を発表しました。
ドライバーは、15年連続となる谷口信輝選手と片岡龍也選手のコンビ。
また、マシンはメルセデスAMG GT3、タイヤはヨコハマタイヤを引き続き使用します。
一方、変化があったのがメンテナンスガレージとエンジニア。
15年メンテナンスを担当していたRSファインから、キムインターナショナルに変更。
それに伴い、エンジニアも河野高男氏からビクター・フェルダー氏に変更されます。
ひとこと
GOODSMILE RACING & TeamUKYOが、今年もGT300クラス最速で来シーズンの体制発表を行いました。
車両をメルセデスAMG GT3に変更してから10年間同じ体制を貫いてきましたが、来シーズンはメンテナンスガレージを変更することに。
世代交代がその理由とのことですが、新しい血が入って、どう変わるのか楽しみですね。

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