【SUPER GT】HOPPY team TSUCHIYAが2026年の参戦体制を発表

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2/5、SUPER GT GT300クラスに参戦するHOPPY team TSUCHIYAが2026年の参戦体制を発表しました。

1996年にSUPER GTの前身であるJGTC(全日本GT選手権)に参戦を開始したつちやエンジニアリングは、今年で創立55周年を迎えます。

その2026年のドライバーラインナップは、松井孝允選手と洞地遼大選手のコンビに。
19歳の洞地遼大選手は昨年までFIA-F4で戦ってきたドライバーで、GTカーには初めて乗ることになります。

マシンは昨年までと同様、GTA-GT300規定のGRスープラ。
タイヤはヨコハマタイヤを使用します。

また、チーフエンジニアには、チームオーナーであり監督でもある土屋武士氏が就くことになりました。

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