日産

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【新刊】近岡裕『日産 最後のサバイバルプラン』

6/19、日経BPより、近岡裕『日産 最後のサバイバルプラン 転落の真因と復活への提言』が発売されました。何が日産自動車を駄目にしたのか? どうすれば復活できるのか?取材歴29年の専門記者が、経営危機に陥った真因を分析し、「3つの解決策」と「2つの大胆施策」を提案。
新車

【新車】日産が新型『キックス』を発売

6/17、日産がフルモデルチェンジしたコンパクトSUV『キックス』を発表し、6/18に発売しました。2代目となった『キックス』は、第3世代「e-POWER」を搭載。また、電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を搭載した、『キックス』初となる4WDモデルが用意されています。
新車

【新車】三菱が新型電気自動車『エクリプス スポーツバック』を北米に投入

6/10、三菱自動車が、新型電気自動車『エクリプス スポーツバック』を2026年後半に北米で発売することを発表しました。『エクリプス スポーツバック』は、日産から『リーフ』をOEM提供受け、エクステリアでは、フロント及びリアバンパー、フロントグリル、ヘッドライト及びリヤコンビランプ、リヤゲート、Dピラーとホイールなどに独自の変更が施されています。
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【新刊】『GT-R MAGAZINE 2026年7月号』

6/1、交通タイムス社より、『GT-R MAGAZINE 2026年7月号』が発売されました。●本誌R32 VspecII号 施工20年目の真実「ボディレストアの価値と未来」●GT-R WHEEL SELECTION●名デモカー優待とともに始まるアップデートプロジェクト「Mine's BNR34 新たなる挑戦」 etc.
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【新刊】石田宜之『日産V型6気筒エンジンの進化』

日本初のV型6気筒となるVGエンジンは、FF車への搭載も視野に入れた、軽量・コンパクトなエンジンとして開発された。その後継として、社運を賭けて開発されたVQエンジンは、徹底的に出力性能、重量、コストのバランスを追求し、VQHR、VR30DDTTエンジンと進化を続けている。本書は、日産自動車で数多くのエンジン設計に従事した著者が、自身の経験を踏まえ詳細に解説する。
新刊

【新刊】伊藤修令『走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発』

4/28、グランプリ出版より、伊藤修令『走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発』が発売されました。1989年に登場したR32スカイラインは、本来のあるべき姿を取り戻すべく「走りの復活」を目指し、様々な新技術を導入して開発された。さらに16年ぶりに登場したGT-Rは注目を集め、レース活動でも活躍を遂げた。本書は、開発主管自身が、スカイラインを生み出したプリンス自動車の頃から、R32開発に至る経緯、実際の開発過程を詳細に解説する。
新車

【新車】日産がインフィニティ『QX65』を発表

3/27、日産が高級ブランド「インフィニティ」の新型ファストバックSUV『QX65』を発表しました。
新車

【ニュース】日産がラージサイズSUV『ムラーノ』の逆輸入を発表

3/17、日産がアメリカで生産するラージサイズクロスオーバーSUV『ムラーノ』を、2027年初頭から逆輸入して発売することを発表しました。
カー・オブ・ザ・イヤー

【COTY】日産『リーフ』がウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー2026を受賞

日産『リーフ』が、ウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー2026(WWCOTY)を受賞しました。WWCOTYは、女性自動車ジャーナリストのみで構成される賞で、世界54ヵ国、84名の審査員が、安全性、品質、価格、デザイン、運転のしやすさ、利便性、そして環境性能などの総合性能を評価します。
SUPER GT

【SUPER GT】日産がGT500クラスの参戦体制を発表

日産ならびに日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)が2026年シーズンのGT500クラスの参戦体制を発表しました。来シーズンは、1台減って3台の『ニッサンZニスモGT500』でGT500クラスに参戦することになりました。24号車、KONDO RACINGがタイヤをヨコハマタイヤからブリヂストンに変更しています。