日産

新刊

【新刊】石田宜之『日産V型6気筒エンジンの進化』

日本初のV型6気筒となるVGエンジンは、FF車への搭載も視野に入れた、軽量・コンパクトなエンジンとして開発された。その後継として、社運を賭けて開発されたVQエンジンは、徹底的に出力性能、重量、コストのバランスを追求し、VQHR、VR30DDTTエンジンと進化を続けている。本書は、日産自動車で数多くのエンジン設計に従事した著者が、自身の経験を踏まえ詳細に解説する。
新刊

【新刊】伊藤修令『走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発』

4/28、グランプリ出版より、伊藤修令『走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発』が発売されました。1989年に登場したR32スカイラインは、本来のあるべき姿を取り戻すべく「走りの復活」を目指し、様々な新技術を導入して開発された。さらに16年ぶりに登場したGT-Rは注目を集め、レース活動でも活躍を遂げた。本書は、開発主管自身が、スカイラインを生み出したプリンス自動車の頃から、R32開発に至る経緯、実際の開発過程を詳細に解説する。
新車

【新車】日産がインフィニティ『QX65』を発表

3/27、日産が高級ブランド「インフィニティ」の新型ファストバックSUV『QX65』を発表しました。
新車

【ニュース】日産がラージサイズSUV『ムラーノ』の逆輸入を発表

3/17、日産がアメリカで生産するラージサイズクロスオーバーSUV『ムラーノ』を、2027年初頭から逆輸入して発売することを発表しました。
カー・オブ・ザ・イヤー

【COTY】日産『リーフ』がウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー2026を受賞

日産『リーフ』が、ウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー2026(WWCOTY)を受賞しました。WWCOTYは、女性自動車ジャーナリストのみで構成される賞で、世界54ヵ国、84名の審査員が、安全性、品質、価格、デザイン、運転のしやすさ、利便性、そして環境性能などの総合性能を評価します。
SUPER GT

【SUPER GT】日産がGT500クラスの参戦体制を発表

日産ならびに日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)が2026年シーズンのGT500クラスの参戦体制を発表しました。来シーズンは、1台減って3台の『ニッサンZニスモGT500』でGT500クラスに参戦することになりました。24号車、KONDO RACINGがタイヤをヨコハマタイヤからブリヂストンに変更しています。
カー・オブ・ザ・イヤー

【COTY】WWCOTYで日産『リーフ』がワールド・ベスト・コンパクトカーを受賞

日産『リーフ』が、ウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WWCOTY)において、「ワールド・ベスト・コンパクトカー」を受賞しました。WWCOTYは、女性自動車ジャーナリストのみで構成される賞で、世界54ヵ国、84名の審査員が、安全性、品質、価格、デザイン、運転のしやすさ、利便性、そして環境性能などの総合性能を評価します。
新車

【新車】日産『エクストレイル』に車中泊仕様

1/7、日産モータースポーツ&カスタマイズ株式会社が、『エクストレイル』のカスタムカー「ROCK CREEK」をベースにした車中泊仕様車「ROCK CREEK マルチベッド」を発表しました。「ROCK CREEK マルチベッド」は、セカンドシートの位置からラゲッジスペース全体にわたって展開できるベッドを装備。また、硬質のフロアパネルが荷室に装備されています。
トミカ

【トミカ】今月の新車は日産『リーフ』とスズキ『スペーシア ギア』

毎月第3土曜日はトミカの発売日です。今月の新車は、日産『リーフ』とスズキ『スペーシア ギア』です。
新刊

【新刊】『歴代フェアレディZのすべて』

12/26、三栄書房より、『歴代フェアレディZのすべて』が発売されました。