6/1、交通タイムス社より、『GT-R MAGAZINE 2026年7月号』が発売されました。
●本誌R32 VspecII号 施工20年目の真実「ボディレストアの価値と未来」
●GT-R WHEEL SELECTION
●名デモカー優待とともに始まるアップデートプロジェクト「Mine’s BNR34 新たなる挑戦」 etc.
概要
この先を見据えた最新メニューでGT-Rらしさを保つ!「GT-R」に特化した誌面構成でお届けしている本誌「GT-R Magazine」は、ハコスカ/ケンメリ、R32/R33/R34、そしてR35、全てのGT-Rオーナーならびにファンに向けて情報を発信し続けています。
今号では本誌BNR32型スカイラインGT-R VスペックIIが新車から約13年目となる2007年にボディのフルレストアに着手。そこから20年が経過した今を施工したボディショップ「カナザワ」で確認してもらった。やはり錆は進行しているのだろうか?レストアをする意義は?これからレストアをしようとしているユーザーの参考になるはず。さらにマインズが新たにBNR34GT-Rのデモカーを製作開始。伝説のデモカーのような仕様にするのだろうか?そのほかBNR32GT-Rの純正ホイールをオマージュした2種類の18インチのリポートなど、R好き、Rオーナーのためになる数々のアイテムを紹介しています。
【コンテンツ紹介】
●本誌R32 VspecII号 施工20年目の真実「ボディレストアの価値と未来」
●GT-R WHEEL SELECTION
●名デモカー優待とともに始まるアップデートプロジェクト「Mine’s BNR34 新たなる挑戦」
●2026年スプリングフェスティバルatプリンス&スカイラインミュウジアム「聖地が刻んだ30年の軌跡」
●オートメッセ in 愛知 2026「松田次生が愛車とともに凱旋参加」
●2026年パーツ発売記念 NISMOヘリテージの現在地「これまでの10年と描く未来の10年」

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