マツダ

新刊

【新刊】『新型CX-5のすべて』

7/28、三栄書房より、『ニューモデル速報 第653弾 新型CX-5のすべて』が発売されました。走りや大きく変わった使い勝手はもちろんのこと、新型に盛り込まれたメカニズムや、デザインの変遷など、他では聞けない深い話を盛りだくさんでお届け。
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【新刊】『マツダ/ユーノス ロードスター―日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史』

7/21、三樹書房より、マツダ/ユーノス ロードスター―日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史が発売されました。新時代の正統派ライトウェイトスポーツカーの復活に挑み、やがて日本のみならず、世界市場に大きな影響を与えることになる名車、ロードスターを生んだ技術者たちが自ら記した真実の記録。
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【新刊】『マツダチーム ルマン初優勝の記録―ロータリーエンジンによる戦い 1979-1991』

7/14、三樹書房より『マツダチーム ルマン初優勝の記録―ロータリーエンジンによる戦い 1979-1991』が発売されました。マツダのロータリーエンジンを搭載したマシンで世界最高峰の耐久レースのルマンに挑戦し、ヨーロッパの強豪たちを相手に日本のメーカーとして初めての「総合優勝」を勝ち獲るまでのドキュメント。
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【新刊】『マツダ RX-7 FDプロファイル 1991-2002』

6/29、三樹書房より、『マツダ RX-7 FDプロファイル 1991-2002』が発売されました。マツダの公式資料を基にFDのメカニズム、デザイン等を詳細に説明。また開発時に主査を務めた小早川隆治氏、発売翌年に主査を引き継いで生産終了まで担当した貴島孝雄氏による書下ろしの原稿も収録。
新車

【新車】マツダが新型『CX-5』を発売

5/21、マツダがフルモデルチェンジしたミドルサイズSUV『CX-5』を発売しました。『CX-5』はグローバルで累計500万台以上が販売されている、マツダの中核モデルで、今回のフルモデルチェンジで3代目になります。パワートレインはマイルドハイブリッドシステムを搭載した2.5L直噴エンジン「e-SKYACTIV G2.5」を国内ではじめて採用しています。
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【新車】マツダが新型BEV『MAZDA CX-6e』をワールドプレミア

1/9、マツダが、ベルギー・ブリュッセルモーターショーで、新型バッテリーEV(BEV)『MAZDA CX-6e』をワールドプレミアしました。『MAZDA CX-6e』は、『MAZDA EZ-60』をベースに開発されたBEVで、セダンタイプの『MAZDA 6e』に続くグローバル市場に投入するBEVラインナップの第2弾という位置づけです。
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【新車】『マツダ スピリット レーシング・ロードスター』『マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R』を発表

10/4、マツダがモータースポーツにおけるサブブランド『MAZDA SPIRIT RACING』初の市販車となる『マツダ スピリット レーシング・ロードスター』と『マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R』を発表しました。
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【新車】マツダが新型『CX-5』をワールドプレミア

7/10、マツダがフルモデルチェンジしたミドルサイズクロスオーバーSUV『CX-5』をワールドプレミアしました。欧州では2025年末、その他の市場では2026年中の発売が予定されています。
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【新刊】『週刊マツダRX-7』創刊!

5/27、デアゴスティーニより、『週刊マツダRX-7』が創刊されます。1991年12月にマツダから発売された、3代目RX-7(FD3S型)を1/8スケールのダイキャストモデルとして再現。全長約54cm、全幅約22cm、全高約15cmのビッグスケールモデル。搭載される2ローター・ロータリーエンジンは、内部まで再現されています。
生産終了

【生産終了】マツダ『SKYACTIV-X』開発/生産終了へ

1/29、日刊自動車新聞が、マツダが『SKYACTIV-X』エンジンの開発、生産を終了することを報じました。『SKYACTIV-X』は、マツダSKYACTIV TECHNOLOGYを採用した次世代エンジンで、乗用車用量産ガソリンエンジンとして、世界で初めて予混合圧縮着火を実現させました。『MAZDA 3』、『CX-30』に搭載されましたが、コストパフォーマンスの悪さから販売が伸び悩んでいました。