7/28、三栄書房より、『ニューモデル速報 第653弾 新型CX-5のすべて』が発売されました。
走りや大きく変わった使い勝手はもちろんのこと、新型に盛り込まれたメカニズムや、デザインの変遷など、他では聞けない深い話を盛りだくさんでお届け。
概要
マツダを代表する車種となったCX-5が、待望のフルモデルチェンジを行って3代目へと進化しました。
ボディサイズは115mm伸びましたが、バランスはそのままに、変わらぬCX-5らしさを見せています。
大きく変わったのは内装。最大15.6インチという巨大なセンターディスプレイを配置したインテリアは、物理スイッチをほとんど無くしたこともあって、居心地の良いリビングのような雰囲気を与えてくれます。
エンジンは2.5Lのマイルドハイブリッドに1本化。ディーゼルターボが無くなったことを惜しむ声もありますが、走らせてみると思いのほかキビキビとした走りを見せてくれます。
「新型CX-5のすべて」では、そうした走りや大きく変わった使い勝手はもちろんのこと、新型に盛り込まれたメカニズムや、デザインの変遷など、他では聞けない深い話を盛りだくさんでお届けします。

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