新刊

【新刊】『国産スポーツカー クロニクル 昭和編』

1960(昭和35)年頃以降に登場した、クルマ好きの心に残る国産スポーツカーの姿を後世に残すべく編まれた保存版。大きめの写真と詳細なスペックなどが記されたカタログページで昭和のスポーツカーの姿を振り返るとともに、その車種特有の注目技術の紹介。
新刊

【新刊】『世界の自動車オールアルバム 2026年』

5/29、三栄書房より、『世界の自動車オールアルバム 2026年』が発売されました。日本で発売されているクルマはもちろんのこと、海外専用車種や日本で発売されていないブランド、さらには少量生産モデルまで、42カ国266ブランドのクルマが登場。
SA・PA

【SA・PA】[スタンプ]西瀬戸自動車道『瀬戸田PA』

道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から西瀬戸自動車道(しまなみ海道)のパーキングエリア『瀬戸田PA』のスタンプを紹介します。
新刊

【新刊】『GENROQ』『ENGINE』

5/26、『GENROQ 2026年7月号』(三栄書房)、『ENGINE 2026年7月号』(新潮社)が発売されました。『GENROQ 2026年7月号』:アルティメイト・バトル! 究極の6番勝負『ENGINE 2026年7月号』:スポーツ・モデルの現在地
新刊

【新刊】『最新2026-2027国産車選びの本』

5/26、交通タイムス社より、『最新2026-2027国産車選びの本』が発売されました。走行性能、燃費、安全性、快適性、コストパフォーマンスといった要素を、あらゆる角度から厳正に評価し、その結果をわかりやすく図式化各車の特徴はもちろん、ライバル車との関係性や、ジャンル内でのポジションまで明確化
SA・PA

【SA・PA】[スタンプ]西瀬戸自動車道『大浜PA』

道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から西瀬戸自動車道(しまなみ海道)のパーキングエリア『大浜PA』のスタンプを紹介します。
新車

【新車】アウディがA5シリーズにPHEVモデルを追加

5/21、アウディが『A5』と『A5 Avant』に、PHEVモデルを追加して発売しました。システム最高出力は367PS、最大トルク500N・mを誇り、『S5』、『S5 Avant』に迫ります。また、EV走行換算距離は100kmを超え、日常走行の多くを電動でカバーします。
新車

【新車】マツダが新型『CX-5』を発売

5/21、マツダがフルモデルチェンジしたミドルサイズSUV『CX-5』を発売しました。『CX-5』はグローバルで累計500万台以上が販売されている、マツダの中核モデルで、今回のフルモデルチェンジで3代目になります。パワートレインはマイルドハイブリッドシステムを搭載した2.5L直噴エンジン「e-SKYACTIV G2.5」を国内ではじめて採用しています。
新車

【新車】ホンダが小型EV『Super-ONE』を発売

5/22、ホンダが小型電気自動車(EV)『Super-ONE(スーパーワン)』を発売しました。『N-ONE e:』をベースに全幅を拡大、出力を90PS(70kW)まで引き上げています。価格は339.0万円ですが、最大、国からの補助金が130万円、東京都の場合はさらに60万円の補助金が支給されます。
新刊

【新刊】『CG NEO CLASSIC Vol.12』

今も心を掴んで離さない、狂おしいほどの魅力を誇った4シーターを特集。アルファ・ロメオ156/155、マセラティ・ギブリ/クアトロポルテ、ランチア・プリズマなどイタリアの名車から、アルピナB12 5.0、メルセデス・ベンツ190E 2.6などのドイツ勢、ルノー21ターボやプジョー405 MI 16といったフランス車群も含め、高い機能性を有しながら、時に激しく、時に優しくドライバーを陶酔の淵に誘う4シーターばかりを集めました。